カン・ヘジョン

大きく綺麗な目と女性らしさを持つ魅力的な女性、カン・ヘジョン。
カン・ヘジョンは、高校生のときに雑誌モデルとしてデビューし、短編映画フラッシュとデジタル長編映画、蝶に出演し、高い演技力で注目される。
長編映画「蝶」は富川国際映画祭の助演女優賞を受賞し、映画界の期待主に浮上することになる。
2004年、「オールド・ボーイ」に出演する。「オールド・ボーイ」はカンヌ国際映画祭でグランプリを受賞した。彼女は、演技派女優として有名で「歩く百科事典」と呼ばれるほど博識家らしい。


名前 カン・ヘジョン

生年月日 1982年1月4日

身 長 162cm

体重 46kg

星 座 山羊座

趣 味 歌

特 技 語学、語り、歌


☆出演作品☆ 

ノンストップIII
ウンシリ
ジャンプ、ロマンスなど

☆映画☆

トカゲ
南極日記
など

カン・ヘジョン主演「トンマッコルへようこそ

あらすじ

架空のユートピア“トンマッコル”を舞台した人間ドラマ。
敵対する兵士たちが癒されていく姿を描いた作品。心優しい村人たちと戦争に疲れ果てた男たちの交流を通して成長する姿を描く。
無垢(むく)な少女にふんするのは、「オールド・ボーイ」のカン・ヘジョン。ユートピアである村を象徴するかのような存在の少女だ。
フルオーケストラを使用し、壮大な演奏によって、心温まる物語に仕上がっている。
音楽担当は、久石譲。

1950年代の韓国。トンマッコルの村近郊で、米国空軍のパイロット、スミスの飛行機が墜落した。
村人たちの手当てを受けていると、そこに韓国人兵士のピョらがやってくる。
そこへ、村の少女ヘイルに案内された人民軍の兵士現れ、兵士たちが鉢合わせになる。
その場は一触即発の危機に陥ることになる。

キム・ヒソン  ⇔  イ・ヨンエ